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データセット

データセット名:2022_象牙質知覚過敏抑制剤による象牙質の再石灰化及び象牙細管封鎖性の評価_FE-SEM

課題名:象牙質知覚過敏抑制剤による象牙質の再石灰化及び象牙細管封鎖性の評価

データセット登録者(所属機関):KURASHIGE, Yoshihito (北海道医療大学)

課題番号:
JPMXP1222CT0014
実施機関:
公立千歳科学技術大学

要約

本実験は、象牙質知覚過敏抑制材の比較を行うものである。臨床では病的に露出した象牙質を材料によりコーティングすることで歯面を保護し、知覚過敏症状を軽減する効果をもつ。試料はあらかじめ露出した象牙質に既存あるいは新規のコーティング材を塗布している。象牙細管の封鎖がなされいるかをSEMで観察することで、各材料の性能を確認する。また、コーティング材表層には石灰化物を生成する場合もあるため、その形状等も観察を行う。

dem1-1

キーワード・タグ

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マテリアルインデックス:
キーワードタグ:

データメトリックス

ページビュー:
259
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データインデックス

https://doi.org/10.71947/arim.jpmxp1222ct0014
登録日:
2025.05.27
エンバーゴ解除日:
2025.04.25
データセットID:
80c8f351-1cd9-4f67-be75-3a2c3b3f0197
データタイル数:
11
ファイル数:
55
ファイルサイズ:
11.27MB
ライセンス:
ARIMライセンス

成果発表・成果利用